3歳どれみフレンズ

どれみフレンズで得られること

 ●ピアノを弾く体・手指の準備

 ●ドレミの音列と音の高低の理解

 ●読譜につながる素地づくり

 ●即時反応など考える力を養う

どれみフレンズ学びの特徴

  1. 興味がわく ~ピアノベル~

 ・ピアノベルは小さなお子さんでも無理なく音を出せます。

 ・ピアノベルの余韻のある音で耳を傾けることを促せます。

 ・ピアノベルを鳴らすことで、主体性を育てます。

 2.理解力が育つ ~音符を読める子に育てる~

 ・ただ音符を読むのではなく、音列(音の並び)を音の高低と共に把握できるようになります。

  (実際に音の繋がりが分からないと弾くことが出来ません)

 ・読譜が出来るようになり、自立した練習が出来るようになります。

 ・即時反応を繰り返すことで、考える力の応用力がつきます。(指示を理解する事は脳を使う)

 3.ピアノを弾く準備が整う ~手指の発達・柔軟さを養います~

 ・ひじ・手首など体の支点をほぐす体験。

 ・指の番号を理解し、思った指と一致できるようにします。

 ・右手・左手を使い分けて、ピアノベルを鳴らすことが出来るようになります。